アクセスカウンタ

<<  2018年4月のブログ記事  >>  zoom RSS

トップへ


広島にて「お好み焼き/豚玉そば」三昧! 「みっちゃん総本店 八丁堀本店」「よし」「電光石火」

2018/04/30 16:19
広島にて「お好み焼き/豚玉そば」三昧!

画像


広島市の「みっちゃん総本店 八丁堀本店」。定番ですね。家族連れでにぎわっていました。味薄目で、上品な感じでした。

画像


東広島市(西条)の「よし」。こちらはおばちゃんがお一人で切り盛りされています。「重し」を乗せて焼いてました。味濃い目で、かつお節が効いていました。キャベツがしゃきしゃきでした。

画像


廿日市市の「電光石火」。ニューウェーブ系です。オムレツみたいになっています。麺がやわらかで、その味を楽しめます。ソースは甘目です。「あみ」の味も楽しめました。

広島のお好み焼きもいろいろありますね〜 美味、堪能しました!
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


3/14、農業ビジネス研究会「日本ワイン×ドライいちじくのマリアージュ」を開催しました!

2018/04/23 19:24
3/14、池袋西口の「バー クオーレ」さんにて、農業ビジネス研究会「日本ワイン×ドライいちじくのマリアージュ」を開催しました!

画像


画像


九品仏のこだわり酒店「旭屋酒店」さんに、今秋、国税庁が基準を施行します「日本ワイン」(日本産のブドウが 100%使用され、日本国内で製造されたワイン)についての説明をいただきました。また、愛知県の「いちじく」(国内生産量第 1 位。東京圏のスーパーなどに少し高級な食材として卸されています)のご提供を行い、日本ワイン×ドライいちじくのマリアージュを楽しみました。冷凍いちじくがたいへん好評でした。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


【平和構築外交のマネジメント】 6/2、紀谷昌彦さん(前駐南スーダン大使)にご発表をいただきます

2018/04/23 15:58
さて・・・。6/2、戦略経営研究会「平和構築外交のマネジメント 〜南スーダンの現場で学んだこと〜」を開催します!

画像


前駐南スーダン大使であり、外務省中東アフリカ局アフリカ部・国際協力局参事官の紀谷昌彦さんから、平和構築外交のための組織・人のマネジメントについてビジネスパーソン向けにご発表をいただきます。

紀谷さんの当テーマについての論考はこちらのURLから。
https://www.kasumigasekikai.or.jp/2018-02-15-2/

ご発表の後、質疑応答、意見交換のお時間がございます。
ぜひ、ご参加申込みをよろしくお願いします!


20180602戦略経営研究会/第122回
テーマ 平和構築外交のマネジメント 〜南スーダンの現場で学んだこと〜
発表者 紀谷昌彦さん(外務省中東アフリカ局アフリカ部・国際協力局参事官、前駐南スーダン大使)
日 時 2018年6月2日(土曜日) 13:45受付開始 14:00研究会開始 16:45終了
会 場 竹橋「ちよだプラットフォームスクウェア」
会 費 2000円

参加申込
担当(茂木)のメルアド info@sp-senryaku.org まで、
下記の内容を送信してください。

6/2戦略研に参加します。
お名前:
所属:
連絡先(メルアド):
懇親会の出欠: 出席/欠席

または、下記のらくらく参加フォームからお申込みください。
「勉強会名」を「6/2戦略研」としてください。
(SSL暗号化対応)
https://form.os7.biz/f/4da7401d/

勉強会終了後、懇親会を開催します(費用別途)。


記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


3/6、東京板橋セントラルロータリークラブは「南蔵院こども会」の見学、試食、寄附金授与を行いました

2018/04/14 17:35
3/6、東京板橋セントラルロータリークラブは、板橋区蓮沼町の「南蔵院こども会」の見学、試食を行い、寄附金を授与しました。

当クラブ会員がご住職をされている「南蔵院」さんでは、月2回(友引の前日の夜)、「こども会」を開催しています。運営はNPO法人健やかネットワークさんです。子どもの居場所とお食事の提供をされています。当日は80人ほどの子どもたち(就学前児童と小学生)と、20人ほどのお母さんたちがいらっしゃいました。とてもにぎやかで楽しそうでした。こちらのお食事は東京家政大学の学生(レシピ考案)と、お母さんたちが作っています。また、小学高学年の女の子たちが配膳のお手伝いをしています。当クラブとして、地元の板橋区の子どもの居場所の現状を見学するために移動例会となりました。

画像


当日のお食事は、豚汁、おいなりさん、おにぎり、そして、いちごを使ったデザートです(大人は一人300円です)。子どもたちのために、丁寧に、やさしく作られているのがわかります。美味しくいただきことができました。

画像


また、NPO法人健やかネットワークの理事長さんから「こども会」の説明をいただいた後、当クラブから寄附金を授与させていただきました。少しでも運営費の足しにしていただければと存じます。

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


2月27日、東上野「そば酒房 蕎麦しん」にて「気仙沼を食す会/第36回」を開催しました!

2018/04/09 20:03
2月27日、東上野「そば酒房 蕎麦しん」にて「気仙沼を食す会/第36回」を開催しました! 

画像


気仙沼の水揚げの「モウカザメ」を使ったお料理をメインとしました。モウカザメの煮付け、モウカザメの唐揚げです。サメの身ですが、ほとんど臭みはなく、鶏肉と間違うほどです。美味です。

画像


また、気仙沼の水産加工会社「大弘水産」さんの「まかじきのスモーク」、「まかじきのオイル漬け」、「ほやのスモーク」もご提供できました。いずれも好評でした。

お酒は気仙沼市の酒蔵「角星」の「喜祥」、「水鳥記」。ご参加者から、富谷市の酒蔵「鳳陽」の「わた雪」(うすにごり酒。年間数十本限定の希少品)をいただきました。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


2/24、板橋区の仲町地域センターにて、気仙沼の水産加工品のアレンジレシピ考案会を開催しました!

2018/04/06 19:43
2/24、板橋区の仲町地域センターの調理室にて、気仙沼の水産加工品のアレンジレシピ考案会を開催しました!   
画像


画像


気仙沼仕事創出プロジェクト/気仙沼フードマイスター講座第5期にて、東陵高校生が考案しました「さんまくんのクリームパイ」、「なまり節春巻き」、「なまり節丼」をブラッシュアップしました。それぞれ、「さんまくんポテトパイ」、「なまり節を使った白菜とたけのこの春巻き」、「なまり節を使ったそぼろ三色丼」となりました。ポテトパイについては、市販のパイ生地次第で、生地が強調されたり、具が強調されたりすることがわかりました。春巻きと三色丼は春を意識したレシピとなりました。調理、試食の後、スタッフにて意見交換を行いました。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


【医療介護連携とICTセミナー】 20180517医療ビジネス研究会のご案内

2018/04/05 10:24
さて・・・。5/17、1900-、医療ビジネス研究会を開催します。
株式会社NTTデータ経営研究所にて、「医療介護連携とICT」の調査研究とコンサルティングをされている、
繁本将憲さんにご発表をいただきます。
繁本さんのレポート「医療介護連携に関する7つの誤解と1つの処方箋」はこちらから。
http://www.keieiken.co.jp/pub/infofuture/backnumbers/53/no53_report10.html
成功事例と失敗事例の紹介のほか、米国「ACO」のサマリーもございます。
ご発表の後は、質疑応答、意見交換のお時間もございます。
ご参加申込みをお待ちしています!

20180517医療ビジネス研究会
テーマ 医療介護連携とICT 〜自立的で継続性のある連携に向けて〜
発表者 繁本将憲さん(株式会社NTTデータ経営研究所 ビジネストランスフォーメーションユニット シニアマネージャー)
日 時 2018年5月17日(木曜日) 18:45受付開始 19:00研究会開始 21:00終了
会 場 竹橋「ちよだプラットフォームスクウェア」
会 費 2000円

参加申込
下記のらくらく参加フォームからお申込みください。
「勉強会名」を「5/17医療研」としてください。
(SSL暗号化対応)
https://form.os7.biz/f/4da7401d/

勉強会終了後、懇親会を開催します(費用別途)。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


2月18日、東京の高校生を対象として「気仙沼フードマイスター講座」を実施しました!

2018/04/01 18:07
2月18日、日本大学第一高校において開催された国際ロータリー第2580地区の「インターアクト地区合同活動」にて、「気仙沼フードマイスター講座」を実施しました!

画像


ローターアクター(ロータリークラブの青年部。20代)が気仙沼仕事創出プロジェクトのスタッフとして、ローテックス(ロータリーの青少年交換プログラムのOBOG。大学生)とともに、インターアクター(ロータリークラブの中学・高校のボランティア部)を対象に、マーケティングの基礎知識のレクチャー、マーケティングの知識を活かして「高校生が気仙沼の水産加工品を買うためにはどうすべきか?」のワークショップ、そして、ワークショップの内容を模造紙にまとめて発表を行いました。

当日は、高校生40名が参加してくれました。ローターアクター、ローテックスのファシリテーションのもと、ワークショップにて、高校生から「柔軟で」、「こわいものなし」、「チャレンジ精神のある」さまざま意見を引き出すことができました。ワークショップの題材は、マルトヨ食品さんの「さんまくん」(さんまの燻製)とマルヤマさんの「なまり節」でした。意見としては、「さんまくんは高校生が帰宅してすぐに食べることができて便利。ただし、高校生向けのパッケージにはなっていない。「天皇杯」受賞をもっと前面に出すべきでは?」、「なまり節は保存期間も長くて、主婦に便利。ヘルシーであること、国産であることをもっとPRするべき。また、インバウンド向けになるのではないか」などでした。また、「さんまくんを使ったジャム、パイを作れないか?」、「さんまくんを使ったザクザクした食感のスナック菓子「さまっち」(さんなくんチップス)を作れないか?」という提案もありました。

短時間ではありましたが、「東日本大震災被災地のために自分に何ができるか?」の共通認識のもと、高校生、大学生、20代社会人の活発な交流を行うことができました!
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


<<  2018年4月のブログ記事  >> 

トップへ

茂木正光の戦略研と行政書士・司法書士な日々 2018年4月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる